東山紀之と内山理名
ジャニーズ事務所「少年隊」の
ヒガシこと東山紀之(
画像)と女優の
内山理名(画像)が真剣交際しているとの報道がありました。05年1月に放送されたドラマで
ヒガシと内山理名が共演したことがきっかけ。二人の熱愛はニ年になります。東京都内のレストランでデートする
ヒガシと内山理名の姿が再三目撃されるなど、自然体の交際だそうです。爽やかな15歳差カップルということで注目を集めています。
ヒガシと
内山理名の出会いは05年1月に放送された東山紀之主演ドラマ「棟居(むねすえ)刑事の捜査ファイル?ガラスの恋人?」。ヒガシにとって、数々の俳優が演じてきた棟居刑事役を引き継いだ大切な作品。
内山理名は新人キャリア警部補を演じ、ヒガシと内山理名は初共演ながら息の合ったやりとりを見せていた。
手をつないでの散歩や、
内山理名がヒガシの自宅近くを歩く姿が目撃されるなど、過度に隠すことのない堂々とした交際。ヒガシの自宅で内山理名がゆっくりと過ごすことも多いようだ。関係者によれば、ニ人はドラマの収録を通じて急接近し、交際に発展。都内にある
ヒガシの自宅マンション近くにあるレストランで内山理名と食事をしたり、カラオケを楽しむなどのデートを重ねているようです。
内山理名はヒガシが大好き!
ヒガシは少年隊時代から永遠の王子様キャラを貫いています。ジャニーズではマッチ(
画像)に次いで兄貴分的な存在ということです。ジャニーズの後輩からの尊敬も集めており、ヒガシも同じようす。
内山理名は、85年のデビュー当時から変わらずスリムな体形を維持する等、ストイックに仕事に打ち込む
ヒガシの姿勢に惹かれたようです。誰でもそうでしょうね。芸能界の仕事上のアドバイスを求めることも多いとのことです。芸能界でも
ヒガシにあこがれる内山理名のような若い女性タレントはまだまだ多いようです。
ヒガシは、昨年放送された日テレ「喰いタン」の探偵役で見せたコミカルな演技がはまり、続編を臨む声が高い。内山理名もTBS「嫌われ松子の一生」で落ちていく女性を演じて新境地を開くなど、互いに仕事は順調。15歳差交際が刺激となり、芸能活動にいい影響を与えている。
内山理名は、売れっ子画像女優ながら素朴で親しみやすい性格だそう。女性らしく料理も得意と家庭的な一面もあり、多忙な東山紀之を癒やしてあげる女性なのですね。
内山理名とは
高校在学中に芸能界にスカウトされ、98年にドラマ「美少女H」(フジテレビ)で女優デビューを果たしました。出演作にNHK大河ドラマ「武蔵MUSASHI」ドラマ「「GOOD LUCK!!」「元カレ」、映画「卒業」「深紅」などに出演。特技は料理と書道。身長は157センチで血液型はO型。うちやまりなは81年生れで神奈川県出身の25歳。
東山紀之とは
82年、錦織一清、植草克秀と少年隊を結成、85年に「仮面舞踏会」でデビュー。93年にはNHK大河「琉球の風」で主演しました。少年隊ミュージカル「PLAYZONE」は06年でなんと二十一回目。2夜連続放送のテレビ朝日「白虎隊」に会津藩主松平容保役で出演。身長は178センチで血液型A型。ひがしやまのりゆきは66年生れ。神奈川県出身の40歳。